ブルックナー 廉価盤の全集、選集をチェック!

◆CDの価格破壊はブルックナーについても劇的におよんでいる。そのトリガーを引いたのはパーテルノストロ&ヴュルッテンベルク・フィル(11CD)の全集だろう。本日現在の価格(以下はすべてHMV)は2000円を切っている。

【以下は引用】
激安ブルックナー交響曲全集!
大聖堂のライヴ録音で味わう荘厳なサウンド!

第0番から第9番までの10曲の交響曲と、ブルックナーの指示通り、第9番の後に演奏された宗教音楽「テ・デウム」を収録したCD11枚組で、ドイツのANTESレーベルからリリースされていた全集音源を、同じくドイツのメンブランが権利を得て激安で発売するという好企画。
 この全集は、17世紀に建てられたドイツ最大のバロック式バジリカであるヴァインガルテン・バジリカで1997年から2006年にかけておこなわれた演奏会のライヴ録音を集めたもので、大聖堂の豊かな響きもあり、ブルックナー的な荘厳な雰囲気がよく伝わってくるのがポイントとなっています。
 ゲネラルパウゼの説得力、アダージョ楽章の深々とした音響など内容は実に素晴らしいもので、ノーヴァク版を基準とした適切な楽譜の選択も含め、魅力満載の激安ボックスとして強烈な存在感を誇ります。
 指揮のロベルト・パーテルノストロは、1957年にウィーンに生まれたオーストリアの指揮者ですが、名前からもわかるようにイタリア系で、ヴェネツィアの家系ということです。彼は、ハンス・スワロフスキーやジェルジ・リゲティに師事、カラヤン晩年のアシスタントを務めていたこともあり、1991年にはヴュルッテンベルク・フィルの首席指揮者に就任しています。

【収録情報】
アントン・ブルックナー
DISC1
・交響曲第1番ハ短調 WAB.101[リンツ稿/ノーヴァク版][52:47]
 I. Allegro [13:14]
 II. Adagio [14:52]
 III. Scherzo: Lebhaft. Schnell [09:27]
 IV. Finale: Bewegt, feurig [15:14]

 録音:2004年7月10日
 プロデューサー:ジークベルト・エルンスト

DISC2
・交響曲第2番ハ短調 WAB.102[1877年稿/ノーヴァク版][58:02]
 I. Moderato [18:39]
 II. Andante: Feierlich, etwas bewegt [14:49]
 III. Scherzo: Mäßig schnell [07:08]
 IV. Finale: Ziemlich schnell [17:26]

 録音:1997年7月26日
 プロデューサー:ウーテ・ヴェルツェル
 エンジニア:シッジ・メーネ

DISC3
・交響曲第3番ニ短調 WAB.103[1889年稿/ノーヴァク版][56:06]
 I. Mäßig bewegt [21:54]
 II. Adagio, bewegt, quasi Andante [15:12]
 III. Scherzo: Ziemlich schnell [06:51]
 IV. Finale: Allegro [12:09]

 録音:1998年7月18日
 プロデューサー:ウーテ・ヴェルツェル
 エンジニア:シッジ・メーネ

DISC4
・交響曲第4番変ホ長調 WAB.104『ロマンティック』[第2稿/ノーヴァク版][67:12]
 I. Bewegt, nicht zu schnell [17:35]
 II. Andante, quasi allegretto [14:49]
 III. Scherzo: Bewegt. Trio: Nicht zu schnell [11:09]
 IV. Finale: Bewegt, doch nicht zu schnell [23:39]

 録音:1999年7月17日
 プロデューサー:ヴォルフガング・ローテ
 エンジニア:ノルベルト・クレーフェコルン

DISC5
・交響曲第5番変ロ長調 WAB.105[ハース版][78:14]
 I. Adagio. Allegro [21:46]
 II. Adagio [18:50]
 III. Scherzo: Schnell [13:33]
 IV. Finale: Adagio. Allegro [24:05]

 録音:2001年6月23日
 プロデューサー:ジークベルト・エルンスト
 エンジニア:クリストフ・ヴルスター

DISC6
・交響曲第6番イ長調 WAB.106[ノーヴァク版][59:00]
 I. Maestoso [16:33]
 II. Adagio: Sehr feierlich [19:07]
 III. Scherzo: Ruhig bewegt, etwas gemessen [08:40]
 IV. Bewegt, doch nicht zu schnell [14:40]

 録音:2003年7月5日
 プロデューサー:ジークベルト・エルンスト

DISC7
・交響曲第7番ホ長調 WAB.107[ノーヴァク版][62:36]
 I. Allegro moderato [20:07]
 II. Adagio: Sehr feierlich und sehr langsam [21:10]
 III. Scherzo: Sehr schnell [09:50]
 IV. Finale: Bewegt, doch nicht zu schnell [11:29]

 録音:2000年7月15日
 プロデューサー:ティルマン・イェルンス
 エンジニア:アドリアン・フォン・リプカ

DISC8-DISC9
・交響曲第8番ハ短調 WAB.108[ノーヴァク版][83:29]
 I. Allegro moderato [17:13]
 II. Scherzo: Bewegt, lebhaft [14:24]
 III. Adagio: Feierlich langsam, doch nicht schleppend [28:37]
 IV. Finale: Feierlich, nicht schnell [23:15]

 録音:2002年7月13日
 プロデューサー:ローラント・キストナー
 エンジニア:ブリギッテ・ヘルマン

DISC10
・交響曲第9番ニ短調 WAB.109[ノーヴァク版][61:52]
 I. Feierlich, misterioso [25:36]
 II. Scherzo: Bewegt, lebhaft [10:45]
 III. Adagio: Sehr langsam, feierlich [25:31]

 録音:2005年7月23日
 プロデューサー:ジークベルト・エルンスト

DISC11
・テ・デウム WAB.45 [23:01]
 Te Deum (Allegro moderato) [06:30]
 Te ergo (Moderato) [02:51]
 Aeterna fac (Allegro moderato,feierlich, mit Kraft) [01:37]
 Salvum fac (Moderato) [06:32]
 In te Domine speravi (Mäßig bewegt) [05:31]

 録音:2005年7月23日
 プロデューサー:ジークベルト・エルンスト

・交響曲第0番ニ短調 WAB.100[ノーヴァク版][47:13]
 I. Allegro [15:51]
 II. Andante [13:10]
 III. Scherzo: Presto. Trio: Langsamer und ruhiger [07:16]
 IV. Finale: Moderato. Allegro vivace [10:56]

 録音:2006年6月24日
 プロデューサー:ジークベルト・エルンスト
 エンジニア:ペーター・ブラウン
 エンジニア:ブリギッテ・ヘルマン

 バルバラ・クラム(ソプラノ)
 モニカ・ワレロヴィツ(メゾ・ソプラノ)
 マティアス・シュルツ(テノール)
 シュテファン・アダム(バス)
 シュトゥットガルト・フィルハーモニア合唱団
 ヨハネス・クネヒト(合唱指揮)
 ロイトリンゲン・ヴュルッテンベルク・フィルハーモニー管弦楽団
 ロベルト・パーテルノストロ(指揮)

 録音時期:1997-2006年
 録音場所:ヴァインガルテン・バジリカ
 録音方式:デジタル(ライヴ)

◆スーパー廉価盤、これが最近は、かつてのプレミアム盤にもみられるようになった。小生も重複承知で買ったが、チェリビダッケ・エディション第2集 ブルックナー:交響曲集、テ・デウム、ミサ曲第3番(12CD限定盤)も全集ではないが実に安価に入手できるようになった。

【以下は引用】
チェリビダッケ・エディション
第2集 ブルックナー交響曲集(12CD限定盤)

通常のオーケストラ演奏では考えられないほどの響きの繊細な美しさを獲得し、ときには超スローテンポで大胆にデフォルメ、作品解釈の可能性について改めて考えさせてくれることでも有名だったチェリビダッケのユニークな芸術に手軽に親しめる嬉しいセットです。(HMV)
【収録情報】
CD1
・ブルックナー:交響曲第3番ニ短調(1888/89 ノヴァーク版)
 録音時期:1987年3月19,20日
 録音場所:ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー

CD2
・ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』(ハース版)
 録音時期:1988年10月16日
 録音場所:ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー

CD3, CD4
・ブルックナー:交響曲第5番変ロ長調(ハース版)
 録音時期:1988年10月16日
 録音場所:ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー

CD5
・ブルックナー:交響曲第6番イ長調(ハース版)
 録音時期:1991年11月29日
 録音場所:ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー

CD6, CD7
ブルックナー:
・交響曲第7番ホ長調(ハース版)
・テ・デウム(1883/84  ペータース)
 マーガレット・プイラス(ソプラノ)
 クリステル・ボルヒェルス(コントラルト)
 クラエス・H.アーンシェ(テナー)
 カール・ヘルム(バス)
 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団
 ミュンヘン・バッハ合唱団員
 エルマー・シュローター(オルガン)
 録音時期:1994年9月10日(第7番)、1982年7月1日(テ・デウム)
 録音場所:ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー(第7番) マリアンネンプラッツ、ルカ教会(テ・デウム)

CD8, CD9
・ブルックナー:交響曲第8番ハ短調(1890 ノヴァーク版)
 録音時期:1993年9月12,13日
 録音場所:ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー

CD10, CD11
・ブルックナー:交響曲第9番ニ短調(ノヴァーク版)
・交響曲第9番のリハーサルより
 録音時期:1995年9月10日(第9番)、1995年9月4-7日(リハーサル)
 録音場所:ミュンヘン、ガスタイク・フィルハーモニー

CD12
・ブルックナー:ミサ曲第3番ヘ短調
 マーガレット・プイラス(ソプラノ)
 ドリス・ゾッフェル(アルト)
 ペーター・シュトラーカ(テナー)
 マティアス・ヘレ(バス)
 ミュンヘン・フィルハーモニー合唱団

 ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
 セルジウ・チェリビダッケ(指揮)

◆それに真っ向から参戦してきたのが根強い人気のあるヴァントである。しかも、彼の手兵を振ったいわゆる旧盤ではなく、注目を浴びた最晩年のベルリン・フィルの演奏が投入されている。ほぼチェリビダッケと同価格で入手できるので、どちらを取るかは判断のわかれるところだろう。

【以下は引用】
ブルックナー:交響曲選集(6CD)
ギュンター・ヴァント&ベルリン・フィル
生誕100年&没後10年記念企画

文字通り『最後の巨匠』であったギュンター・ヴァント最晩年の名声を決定付けた、1996年から2001年にかけて録音されたベルリン・フィルとの名盤、ブルックナーの交響曲集(第4番・第5番・第7番・第8番・第9番)を海外盤では初めてボックス・セット化。
 これらは長命だったヴァントの長い録音歴の中でも、演奏・録音のクオリティ双方が最も高いもので、発売以来ベストセラーとなっています。巨匠の辿りついた深い境地を、ベルリン・フィルが強靭なアンサンブルで具現した決定的名演ばかりです。(SONY)

【収録予定曲】
アントン・ブルックナー
Disc1
・交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』[1878/80年稿](68:40)
 録音:1998年1月30日、31日&2月1日(ライヴ)

Disc2
・交響曲第5番変ロ長調[原典版](76:52)
 録音:1996年1月12日~14日(ライヴ)

Disc3
・交響曲第7番ホ長調[原典版(ハース版)](66:38)
 録音:1999年11月19日~21日(ライヴ)

Disc4&5
・交響曲第8番ハ短調[1890年第2稿(ハース版)](89:07)
 録音:2001年1月19日~22日(ライヴ)

Disc6
・交響曲第9番ニ短調[原典版](61:59)
 録音:1998年9月18日&20日(ライヴ)

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ギュンター・ヴァント(指揮)

 収録場所:ベルリン、フィルハーモニー

◆ブルックナーだけではなく他の作曲家の作品も含むが、小生が好んで聴くのは、レーグナーのブルックナー:交響曲第4、5、6、7、8、9番、ミサ曲第2、3番、テ・デウム、マーラー:交響曲第3番、他 (11CD)である。チェリビダッケは個性的にすぎ、ヴァントも深いがやや精彩をかく部分もあると思うリスナー、かつ弦楽器のこよなく美しいブルックナーを聴きたいなら有力な選択肢のひとつだろう。

【以下は引用】
ハインツ・レーグナー・ボックス
ブルックナー、マーラー、ワーグナー編

1978~88年ステレオ録音(DISC1&2はデジタル方式)。ドイツの名匠、ハインツ・レーグナー[1929~2001]の交響曲録音を集めたボックス・セット。
 ライプツィヒ出身で、ベルリン放送交響楽団の首席指揮者(1973~93)として多くのレコーディングをおこない、その個性的なアプローチが宇野功芳氏らに絶賛されて脚光を浴びていたレーグナーは、1984~89年には読売日響の常任指揮者を務めたこともあり、日本でもお馴染みの存在でした。
 レーグナーの芸風は個性的なもので、作品の造形的な要素よりは、音楽の表情豊かな移り変わりや音色の濃淡といった要素を重視しており、サラリとした進行と濃厚な味わいという両極端の要素が混然一体となったような演奏は実にユニーク。その独自の魅力は今聴いても実に新鮮で、ときにみせる局所的な巨大スケールではクナッパーツブッシュに、楽想の変換と経過句の凝った処理ではシューリヒトにもなぞらえられたり、さらには異例ともいえる美しい旋律的表現が多用されるなど、まさに予断を許さぬ展開がレーグナーの面白さであります。

 このセットには、ブルックナーの一連の作品のほか、マーラーの交響曲第3番と、ワーグナーの作品が収められています。
 ブルックナーの第4番から第9番までの6曲の交響曲は、どれも高い評価を受けているものばかりで、推進力に富む演奏からは生き生きとした魅力が伝わってきます。壮麗なテ・デウムと静謐なミサ曲からは、交響曲との共通素材が聴けるのも魅力。
 マーラーの3番も見事な解釈。音楽が常に豊かに美しく鳴り響き、ヒステリックにならないレーグナーの美点は、名高い「躁音楽」でもある第1楽章大詰めなどにもあきらかで、ラッペの深い声を活用した第4楽章の絶品といえる表現や、遠近法の巧みさが印象的な第5楽章、ヒューマンな美しさがひときわ映える終楽章等々、まさに聴きどころ満載の内容となっています。ちなみに、第3楽章で達者なポストホルンを吹いているのはかのギュトラー。 ワーグナーではやはり『ジークフリート牧歌』が聴きもの。耽美的かつスケールの大きい名演を聴かせることも多いレーグナーですが、ここでの演奏は特に凄いものがあり、チェリビダッケも真っ青の美しさが感動的です。(HMV)

【収録情報】
CD-1
・ブルックナー:ミサ曲 第2番 ホ短調
・ブルックナー:テ・デウム
 マグダレーナ・ハヨーショヴァー(S)
 ローズマリー・ラング(A)
 ペーター・ユルゲン・シュミット(T)
 ヘルマン・クリスティアン・ポルスター(Bs)
 ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団&合唱団
 1988年2&6月ステレオ録音

CD-2
・ブルックナー:ミサ曲 第3番ヘ短調 WAB28
 マグダレーナ・ハヨーショヴァー(S)
 ローズマリー・ラング(A)
 アンドレアス・シュミット(T)
 ヘルマン・クリスティアン・ポルスター(Bs)
 ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団&合唱団
 1988年9月ステレオ録音

CD-3
・ブルックナ-:交響曲 第4番『ロマンティック』(ノーヴァク版)
 ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団
 1983年7月&1984年11月ステレオ録音

CD-4
・ブルックナー:交響曲 第5番(原典版)
 ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団
 1983年9月&1984年1月ステレオ録音

CD-5
・ブルックナー:交響曲 第6番(原典版)
 ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団
 1980年6月ステレオ録音

CD-6
・ブルックナー:交響曲 第7番(ハース版)
 ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団
 1983年5&8月ステレオ録音

CD-7
・ブルックナー:交響曲 第8番(ハース版)
 ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団
 1985年5&7月ステレオ録音

CD-8
・ブルックナー:交響曲 第9番(原典版)
 ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団
 1983年2月ステレオ録音

CD-9&10
・マーラー:交響曲 第3番
 ラトヴィガ・ラッペ(A)
 ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団&少年少女合唱団、女声合唱団
 1983年1&10月ステレオ録音

CD-11
・ワーグナー:交響曲 ハ長調
・ワーグナー:ジークフリート牧歌
 ハインツ・レーグナー指揮ベルリン放送交響楽団
 1978年10&11月ステレオ録音

◆こうした廉価盤のラッシュ状況のなかで、根強い支持をうけているのが、ヨッフムの旧盤および新盤、カラヤン、インバルの4点。これらはかつては非常に割安感があったが、上記に比して価格が落ちていない。すべて小生の推薦盤であり手元の全集である。そして、これは小生の個人的な趣味もあり、かつ全集ではないモノラル盤というハンデはあるがベイヌムも良い。ベイヌムの優れた演奏を一人でも多くの方に知ってもらいたいと思うがゆえ早く復刻してほしいと思っている。以下はAMAZONを参照。

Bruckner: 9 Symphonies

(ヨッフム旧盤)
http://www.amazon.co.jp/Bruckner-9-Symphonies/dp/B00006YXOX/ref=cm_cr-mr-title

Complete Symphonies 1-9

(ヨッフム新盤)
http://www.amazon.co.jp/Complete-Symphonies-1-9-Anton-Bruckner/dp/B00004YA0T/ref=cm_cr-mr-title

Symphonies 1-9
(カラヤン盤)
http://www.amazon.co.jp/Symphonies-1-9-Bruckner/dp/B001DCQI8W/ref=cm_cr-mr-title

名演コレクション:ブルックナー:交響曲全集
(インバル盤)
http://www.amazon.co.jp/%E5%90%8D%E6%BC%94%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%8A%E3%83%BC-%E4%BA%A4%E9%9F%BF%E6%9B%B2%E5%85%A8%E9%9B%86-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%AB-%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%95/dp/B003TYKH6G/ref=cm_cr-mr-title

Bruckner;Symphonies 5,7,8,9

(ベイヌム盤)
http://www.amazon.co.jp/Bruckner-Symphonies-Van-Beinum/dp/B000051W6J/ref=sr_1_sc_1?s=music&ie=UTF8&qid=1327685832&sr=1-1-spell

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